大規模成長投資補助金活用を支援するコンサルタント 「大規模成長投資補助金コンシェルジュ」

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大規模成長投資を支援するコンサルタント「大規模成長投資補助金コンシェルジュ」 代表コンサルタント
コンサルタント
廣野 希
Nozomi Hirono
経済産業大臣登録 中小企業診断士(登録番号417785)
法政大学大学院イノベーション・マネジメント研究科修了(経営管理修士MBA)
法政大学大学院イノベーション・マネジメント研究科イノベーション・マネジメント専攻 特任講師
(一社)東京都中小企業診断士協会 中央支部所属
のぞみコンサルティング株式会社 代表取締役
中小企業に特化したコンサルティンググループ勤務を経て、経営コンサルタントとして独立。小規模事業者から上場企業に至るまで資金調達を支援してきた経験があり、補助金の申請書作成支援・アドバイスに関しては累計1,000社以上の実績を有する。自治体や商工会議所等の公的機関主催の補助金活用セミナーへの登壇や個別相談等にも数多く対応し、企業の補助金活用を支援してきた。自社の強みや顧客のニーズを的確に捉え、地に足の着いた経営計画作成のサポートをモットーとしている。
大規模成長投資を支援するコンサルタント「大規模成長投資補助金コンシェルジュ」 コンサルタント
コンサルタント
上原 航平
Kohei Uehara
経済産業大臣登録 中小企業診断士(登録番号417784)
法政大学大学院イノベーション・マネジメント研究科修了(経営管理修士MBA)
認定経営革新等支援機関(登録番号106113004610)
(一社)神奈川県中小企業診断協会 執行役員
複数のウェブベンチャー企業でシステム開発、ウェブマーケティングを経験した後に、経営コンサルタントとして独立。専門は、IT経営推進、ウェブマーケティング、プロジェクトマネジメント支援。 補助金計画策定支援では、製造業、システム開発業などさまざまな業種の事業者に対し計画策定支援を行い、採択に導いてきた実績を有する。採択の可能性を広げるにとどまらず、事業者にとって経営の指針となる計画を策定するよう心掛けている。
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経営の効率化をお考えの経営者様、
こんなお悩みはありませんか?

  • 人手不足解消のための設備投資を考えているが、費用面に課題がある
  • 成長のための大規模な設備投資に補助金を活用したい
  • 色々な補助金があるが、当社が活用できそうな内容はあるだろうか
  • ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。
大規模成長投資を支援するコンサルタント「大規模成長投資補助金コンシェルジュ」 補助金活用悩み画像

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中小企業、中堅企業の大規模な設備投資の取り組みを後押ししてくれる
国の補助金制度が活用できます。
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いま注目の新しい補助金制度
大規模成長投資補助金とは

中堅・中小企業が賃上げに向けた事業成長を確保するための、工場等の拠点新設・大規模設備投資を支援する、3年3,000億円の新たな補助制度が創設されます。設備投資額10億円以上の大規模投資であることに加え、設備投資完了後に、事業に関わる従業員に賃上げを実施すること等が要件となります。
我が国において賃上げは経済成長の重要な課題です。中小企業、中堅企業の持続的な賃上げ、足元の人手不足に対応できるように、省力化を進め労働生産性の抜本的な向上と事業規模の拡大実現が、大規模成長投資補助金の目的です。補助対象として、工場等の拠点新設や大規模な設備投資が想定されています。

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大規模成長投資補助金の概要

補助対象者
中堅・中小企業(常時使用する従業員が2,000人以下)
※一定の条件を満たした場合に、コンソーシアム形式の共同申請も対象
補助対象要件
・投資額が10億円以上であること(専門家経費、外注費を除く)
・補助事業終了後3年間で対象事業に関わる従業員1人あたりの給与支給総額が、実施場所の直近5年間の最低賃金年平均成長率を上回ること
補助対象経費
建物費(拠点新設、増設など)、機械装置費、ソフトウェア費、外注費、専門家経費
補助額
上限50億円(補助率1/3以内)
申請期間
(第2次)
公募開始:6月下旬頃
公募締切:未定
採択発表:未定
補助事業期間
未定
※第1次公募の際は、交付決定日から3年以内(最長で2026年12月まで)
見出し ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。テキストは「右寄せ」「中央寄せ」「左寄せ」といった整列方向、「太字」「斜体」「下線」「取り消し線」、「文字サイズ」「文字色」「文字の背景色」など細かく編集することができます。

大規模成長投資補助金活用イメージ

工場新設、生産設備への投資

大規模成長投資を支援するコンサルタント「大規模成長投資補助金コンシェルジュ」 工場新設 生産設備への投資
大規模成長投資補助金は、工場新設、既存工場への大規模な生産設備への投資に活用できます。工場新設、大規模な設備投資を行うことにより、労働生産性を抜本的に向上、持続的な賃上げや人手不足に対応した計画が求められます。効率性の高い、新工場の建設費や、工場で稼働する新たな設備の導入に活用できます。生産設備は、省力化や省人化を実現できる、自動化が進んだ生産ラインの導入や、IoT、AIなど最先端のデジタル技術の導入が対象経費になると考えられます。

物流センターへの設備投資

大規模成長投資を支援するコンサルタント「大規模成長投資補助金コンシェルジュ」 物流センターへの投資
大規模な物流センターへの設備投資などに、大規模成長投資補助金が活用できます。近年の物流システムは大きく進化しており、センサー、自動搬送ロボット、ピッキングロボット、パレタイザ、自動搬送装置(AGV)、自動仕分け機など、最先端技術の活用により物流センターの大幅な効率化、省力化を実現することができます。新設物流センターの場合は、建設費も補助対象となる見込みです。物流は人手不足が大きな課題です。成長投資補助金は、設備投資により自動化、省力化を進め、こうした人手不足の課題を解決することを目的としています。
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大規模成長投資補助金の主な提出書類

大規模成長投資を支援するコンサルタント「大規模成長投資補助金コンシェルジュ」  提出書類 成長投資計画書
成長投資計画書 (様式1)
35ページ以内で、審査基準(「経営力」「先進性・成長性」「地域への波及効果」「大規模投資・費用対効果」「実現可能性」)について記載した計画書を作成します。採択のためには、図やグラフを用いて、説明力が高く具体的な計画書作成が重要です。
大規模成長投資を支援するコンサルタント「大規模成長投資補助金コンシェルジュ」  提出書類 成長投資計画書別紙
成長投資計画書 別紙 (様式2)
基本情報、数値計画、経費明細を記載する書類です。数値計画、経費明細は成長投資計画書(様式1)と連動し、正確な数値を入力する必要があります。特に、実現性の高い数値計画(売上計画)の作成が重要になります。
大規模成長投資を支援するコンサルタント「大規模成長投資補助金コンシェルジュ」  提出書類 ローカルベンチマーク
ローカルベンチマーク (様式3)
ローカルベンチマークに決算数値を入力して、財務分析を行った結果を提出します。
大規模成長投資を支援するコンサルタント「大規模成長投資補助金コンシェルジュ」  提出書類 決算書
決算書等 (3期分)
3期分の決算書(貸借対照表、損益計算書、製造原価報告書、販管費明細、個別注記表)をpdfで提出します。
大規模成長投資を支援するコンサルタント「大規模成長投資補助金コンシェルジュ」 提出書類 金融機関確認書
金融機関による確認書 (様式4)
該当する場合のみ提出になります。金融機関から成長投資計画の確認を受けた場合には、金融機関が記入した確認書を提出します。大規模成長投資になるため、資金面での実現可能性をアピールするために、可能な限り金融機関による確認書を取得することをお勧めします。
表示したいテキスト
20xx年xx月xx日
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大規模成長投資補助金申請の流れ

  
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大規模成長投資を支援するコンサルタント「大規模成長投資補助金コンシェルジュ」  大規模成長投資補助金の流れ スマホ用
  
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大規模成長投資を支援するコンサルタント「大規模成長投資補助金コンシェルジュ」  大規模成長投資補助金の流れ
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大規模成長投資補助金
コンシェルジュ
3つの特徴

大規模成長投資を支援するコンサルタント「大規模成長投資補助金コンシェルジュ」 採択率高い補助金コンサルタント
大型補助金の支援で高採択実績

当社がこれまでに支援した企業の累計採択率実績は、約90%となっており、高い採択率を実現しています。補助金の”審査の視点”を熟知した補助金支援のエキスパートが、大規模成長投資補助金の採択実現をサポートします。
プレゼンテーションの支援も充実しており、計画書、プレゼン審査両面から採択を支援します。 

大規模成長投資を支援するコンサルタント「大規模成長投資補助金コンシェルジュ」  顔が見える補助金コンサルタント
顔の見える相談しやすいコンサルタント
当社は大型補助金の支援で豊富な実績を有するコンサルタントが2名1組体制で申請支援に対応いたします。
事前相談から申請書作成まで同じコンサルタントが一貫して対応するため、話が伝わりやすく安心して依頼ができるとのお声をいただいております。
データ共有ツールやチャット機能を積極的に導入するなど、忙しい経営者様、経営幹部様にとって相談しやすいコミュニケーション体制を心がけています。
大規模成長投資を支援するコンサルタント「大規模成長投資補助金コンシェルジュ」 女性コンサルによる補助金支援
計画書作成からプレゼンテーション審査までしっかり支援
製造業からITサービスまで幅広い事業について、補助金支援の経験豊富なコンサルタントが、計画書作成からプレゼンテーション審査まで、一貫してご支援いたします。
補助金に向けた計画書作成やプレゼンテーションが初めての事業者様でも安心して、申請にチャレンジいただけます。
大規模な設備投資を支援するコンサルタント「大規模成長投資補助金コンシェルジュ」 バッジ

認定経営革新等支援機関のコンサルタントが対応いたします。

「中小企業経営力強化支援法に基づき認定された経営革新等支援機関」の通称であり、中小企業が経営相談等をする相談先として、専門的知識や実務経験が一定レベル以上の者に対し、国が認定した機関です。
なお、当社の担当コンサルタントはいずれも経済産業省登録の中小企業診断士(経営コンサルタントの国家資格者)であり、中小企業の経営支援において豊富な実績を有するエキスパートです。

大規模成長投資補助金
支援サービスの流れ

Step
1
無料相談
Zoomで30分程度の無料相談を承ります。大規模成長投資補助金の概要説明や、投資内容の採択可能性についてお伝えします。
また、大規模成長投資補助金以外で活用できそうな補助金があればご紹介いたします。
大規模成長投資を支援するコンサルタント「大規模成長投資補助金コンシェルジュ」 無料相談
Step
ご契約

支援内容にご納得いただいた上で、正式な支援のご依頼を承ります。

当社では電子契約(クラウドサイン)を利用しており、web上での契約書承認(当社からお送りするメールのURLから承認)によって契約締結が完了します。

着手金の請求書は、契約日の翌月末までのお振込み期限で発行させていただきます。(PDFをメール送付)

大規模成長投資を支援するコンサルタント「大規模成長投資補助金コンシェルジュ」 ご契約
Step
3
支援に必要な情報のご共有

初回面談(1回目のヒアリング)までに、共有いただきたい資料は下記の通りです。


□決算書※(直近3期)※損益計算書、貸借対照表、個別注記表、株主資本等変動計算書一式
□既存事業の資料(会社概要やパンフレット、ウェブサイトリンク、過去の補助金申請書類等)
□建築・設備レイアウト図面(可能な限り具体的なもの。最低限間取りレイアウトが分かるレベル)
□見積書(投資内容と金額の確認のため ※申請時の提出は不要です )
□事業計画や企画書、収益シミュレーション等(既に作成しているものがあれば)
□貴社の経営状況がわかる資料等(成長投資計画書(様式1)の項目を記載するための参考情報があればなるべく事前にご共有をお願いします)

※申請時の必要書類は、申請条件により異なりますので別途ご案内します。

 

【GビズIDプライムアカウントについて】
大規模成長投資補助金の申請では、経済産業省が運営する電子申請システムjGrants(Jグランツ)を利用します。jGrantsの利用には、「GビズIDプライムアカウント」の取得が必要です。アカウント発行まで1~2週間程度の時間を要する場合もありますので、未取得の場合は、早目の対応をお願いします。

大規模成長投資を支援するコンサルタント「大規模成長投資補助金コンシェルジュ」 情報共有
Step
4
申請準備(約1か月半)

・リモート会議(Zoom)でヒアリングをしながら申請の準備を進めていきます。

・申請までの所要時間は、週 1 回(1 時間程度)を 2~3 回程度が目安です。 ヒアリングの内容をもとに作成した計画書案をご確認いただきながら、ブラッシュアップをしていきます。

・ヒアリングは
①補助金を使って行いたい事業の責任者(具体的な投資内容やスケジュール等)を把握されている方
②経営者や経営企画室のご担当者様など貴社の経営状況を把握されている方、のご同席をお願いしております。

・借入を行う場合、金融機関による確認書(様式4)が必要です。事業計画書が概ね完成した段階で、事業者様から金融機関にご依頼いただきます。発行までに1週間程度は時間がかかるので、事前に相談しておくとスムーズです。

・申請時までに、申請書類一式としてまとめたデータをお渡しします。

※ヒアリングは、基本的にはリモート会議で行っておりますが、状況によって訪問でのご支援も可能です。
詳しくはお気軽にお問い合わせください。

大規模成長投資を支援するコンサルタント「大規模成長投資補助金コンシェルジュ」 申請準備
Step
5
申請

Zoom(お客様のPCを画面共有いただきます)で申請作業を支援します。
所要時間は1~2時間程度です。

大規模成長投資を支援するコンサルタント「大規模成長投資補助金コンシェルジュ」 申請
Step
6
一次審査(書類審査)

・公募締切から通常1カ月程度で書類審査の結果が発表されます。
・大規模成長投資補助金では、一次審査を通過した企業のみ、二次審査(プレゼンテーション審査)に進むことができます。

大規模成長投資を支援するコンサルタント「大規模成長投資補助金コンシェルジュ」 書類審査
Step
7
二次審査(プレゼンテーション審査)
※書類審査通過の場合

・二次審査(プレゼンテーション審査)を経て、採択、不採択の結果が発表されます。

プレゼンテーションの参加者要件
・申請企業より最大3名まで出席可能。
・プレゼンテーションは申請企業の経営者(代表取締役社長・会長等 代表権を持たれている方 1名)より行う(必須)
※「金融機関による確認書」を提出した申請者については、上記3名の他に、当該金融機関の担当者(1名)の同席が可能であり、同席した場合には審査で加点される。

大規模成長投資を支援するコンサルタント「大規模成長投資補助金コンシェルジュ」 プレゼンテーション審査
Step
8
採択発表

・補助金事務局のHPに採択者が掲載されるとともに、採択者に通知があります。
・採択後に必要な手続きについて改めてご案内をします。
・成功報酬は、採択発表日より1週間以内のお支払いをお願いしております。
・成功報酬は補助金額に関わらず550万円(税込)となります。
(採択日の翌月末までに80%440万円、補助金支給の翌月末までに20%110万円と分割して請求させていただきます。)

大規模成長投資を支援するコンサルタント「大規模成長投資補助金コンシェルジュ」 採択発表
Step
9
採択後

・採択後は、交付申請の手続きを行います。導入する設備等の正式な見積金額が分かる書類等を事務局に提出し、補助金額を確定する手続きです。
・交付申請後、交付決定通知が出てから補助金の事業を開始できます。 
・事業実施完了後、補助金事務局に対して、補助金を使って実施した事業の報告をします。見積書や請求書、納品書等必要な証拠書類も一緒に提出します。
・実績報告の内容及び補助金事務局による実地検査で問題がなければ、指定した口座に補助金が支払われます。


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【採択後の支援について】
交付申請以降の手続きについては、基本的に事業者様へのアドバイスという形を取らせていただきます。

アドバイス内容は、事務局への問い合わせ方法についての相談や、計画書、理由書などの文章ドラフトの作成です。申請書類作成の事務手続きや、事務局への問い合わせ代行はお受けできません。(他の補助金と同様に支援者(コンサルタント)が代行できないこととなっています)

ただし、新しい補助金のため採択後の手続きについては現時点で発表されていない部分も多く、基本的には協議を進めながら支援させていただきます。

大規模成長投資を支援するコンサルタント「大規模成長投資補助金コンシェルジュ」 採択後
Step
1
見出し
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大規模成長投資補助金
支援料金
(第2次公募)

事前相談:無料 

着手金:22万円 
【早割】6月20日までのお問い合わせで16.5万円




成功報酬:550万円(一律)

※採択をもって成功とさせていただきます。
※成功報酬は採択により発生いたします。
※成功報酬は補助金額に関わらず一律になります。
※成功報酬は採択時に440万円、補助金支給時に110万円の請求となります。
※税込の価格です。

過去の補助金の採択実績

採択実績一覧(2024年5月現在) 

大規模成長投資を支援するコンサルタント「大規模成長投資補助金コンシェルジュ」  補助金コンサル事例
  • タレントプロデュースブランドを実現する画期的なアパレル新事業 
  • 女性の「理想のジブンへ」実現を高度化する、脱毛サロンへの進出
  • 健康志向に応えた低糖質オーガニックチョコレート原材料製造事業
  • 美味しくて体に優しいロースイーツを提供するフードトラック事業
  • 愛犬と楽しめる!シミュレーションゴルフ店とアパレル事業の展開
  • テレワーク時代の健康維持増進に貢献する革新的な福利厚生の実現
  • 地元立川で特別な日の贅沢を楽しめる”崩し割烹”への事業転換  
  • 「日本の銘品を香港へ!腕時計メーカーによる越境EC事業展開  
  • 中小企業のマーケティングDXを推進するプラットフォームの開発
  • 人生の大切な節目にコト(宿泊)モノ(写真)で感動を届ける事業
  • 美味しい東アジア食品でより現地気分を味わう!EC事業への転換
  • 逗子エリアの地域活性に貢献するセレクトショップの新分野展開 
  • 地域住民の健康を応援!地域密着型24時間フィットネスジムの展開
  • “オトナ女子の美肌”を叶える本格的エステサービスの展開 他

お客様の声

事業者様からお寄せいただいたメッセージをご紹介いたします
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大規模成長投資を支援するコンサルタント「大規模成長投資補助金コンシェルジュ」 補助金コンサル実績 お客様1

株式会社ケンテックスジャパン
代表取締役 橋本 直樹 様

日本名産品のグローバルEC事業
(事業再構築補助金)

自社運営による越境ECという新事業への挑戦でしたが、経営・IT・事業戦略という多方面の専門家チームで最後まで伴走してくださり、とても親切で心強いサポート体制に感謝しております。また事業計画書の作成にあたっては、こちらの意向を親身に聞いて頂きながら、必要な情報収集や事業目標作りにおいて的確なアドバイスを頂き、ツボを押さえた計画書に仕上げてくださったことで見事に採択されました。今後とも末永くご支援を宜しくお願いいたします。
 

小見出し

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大規模成長投資を支援するコンサルタント「大規模成長投資補助金コンシェルジュ」補助金コンサル実績 お客様商品画像2
大規模成長投資を支援するコンサルタント「大規模成長投資補助金コンシェルジュ」補助金コンサル実績 お客様商品画像3
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大規模成長投資補助金支援についてよくある質問

実際の公開ページでは回答部分が閉じた状態で表示されます。
  • どのような経費が対象になりますか?

    大規模成長投資補助金では以下の経費が対象となります。

    ・建物費
    補助事業で使用する建物の建築、改装、中古建物の取得。生産施設、加工施設、販売施設、検査施設、共同作業場、倉庫など。

    ・機械装置費
    補助事業のために使用される機械装置、工具・器具(測定工具・検査工具等)の購入、製作などに要する経費

    ・ソフトウェア費
    補助事業のために使用される専用ソフトウェア・情報システム等の購入・構築、クラウドサービス利用などに要する経費

    その他、外注費、専門家経費も対象となります。詳しくはご相談ください)

  • 従業員2,000人という基準は、単体、連結のどちらを指すのでしょうか?

    申請企業「単体」で、従業員数2,000人以下という基準であることを補助金事務局に確認済です。

  • 工場の新設は対象になりますか?

    工場の新設は、大規模成長投資補助金の補助対象経費である「建物費」に該当するので対象にはなります。

    ただし、本補助金の主旨・目的として、補助金の活用により「生産性向上」や「賃上げに向けた省力化」を実現する必要があります。

    新たに建築する建物と建物付帯設備の導入により、上記のような効果が見込めるのであれば、補助金の審査項目にも合致してきますが、現在の生産体制をそのまま新しい工場に移転するだけ(生産性向上や省力化の効果が望めない)の内容であれば、採択は難しくなるものと予想されます。

  • 対象にならない事業や経費には、どのようなものがありますか?

    土地の購入や専ら補助事業で使用しない経費は補助対象です。
    また、パソコン、車両など補助事業以外でも活用できる物品は対象外となると思われます。

  • 既に支払った費用も対象になりますか?

    大規模成長投資補助金第1回公募では、事前着手制度(交付決定前に支払った費用も対象になる制度)の適用はありませんでした。
    第2回公募も同様の内容となることが予想されますので、交付決定後に支払う内容のみが対象となると思われます。
     
  • どのような観点で審査されますか?

    大規模成長投資補助金は以下の五項目で審査されます。

    ・経営力(長期ビジョンや事業戦略、経営管理体制など)
    ・先進性・成長性(事業の優位性、人手不足への抜本的対策であるか、事業規模の成長性など)
    ・地域への波及効果(雇用の増加や給与支給額の増加、他社との連携による相乗効果など)
    ・大規模投資・費用対効果(事業規模に応じたリスクテイク、付加価値額などの増加など)
    ・実現可能性(資金面、体制面、課題解決、事業スケジュール、市場ニーズ検証など)

    提出書類による一次審査(書類審査)及び、二次審査(プレゼンテーション審査)に基づき採択の可否が判断されます。

  • 二次審査(プレゼンテーション審査)には代表取締役の出席が必要ですか?

    ・プレゼンテーションは申請企業の経営者(代表取締役社長・会長等 代表権を持たれている方 1名)より行うことが必須となっておりますので、代表者の出席は必須です。なお、経営者(代表取締役社長・会長等 代表権を持たれている方1名)の他に、2名まで(申請企業につき最大3名まで)出席可能です。

    ・「金融機関による確認書」を提出した申請者については、上記3名の他に、当該金融機関の担当者(1名)の同席が可能です。
     同席した場合には審査で加点されます。
  • 補助金はいつ受け取れますか?

    補助金を受け取れるのは、補助事業期間(設備の購入等を行う期間)終了後、実績報告を行った後です。
    事務手続き状況等により個人差があるため一概には言えませんが、実績報告後2~3か月程度が目安となります。
  • 申請支援サービスの、サポートの範囲を教えてください

    料金(着手金、成功報酬)に含まれるサポート内容は、下記の通りです。

     <公募申請時>
    ・成長投資計画書一式の作成
    ・加点項目(「地域未来牽引企業」、「パートナーシップ構築宣言登録企業」)の取得サポート 提出書類のチェック
    ・二次審査(プレゼンテーション審査)のアドバイス

     <採択後>
    ・交付申請、実績報告のアドバイス

     

  • いつまでに契約したらよいですか?

    申請準備の所要日数は1か月半程度です。
    公募締切の2か月前までを目途にお問い合わせをいただけますと余裕を持った対応が可能です。

  • 契約の際に必要な情報を教えてください。

    ご契約後、1回目のヒアリングまでに下記の共有をお願いしております。

    <既存事業>
    □決算書※(直近3期)※損益計算書、貸借対照表、個別注記表、株主資本等変動計算書一式
    □既存事業の資料(会社概要やパンフレット、ウェブサイトリンク、過去補助金申請書類等)

    <新規事業>
    □建築・設備レイアウト図面(可能な限り具体的なもの。最低限間取りレイアウトが分かるレベル)
    □見積書(投資内容と金額の確認のため ※申請時の提出は不要です )
    □新規事業計画や企画書、収益シミュレーション等(既に作成されているものがあれば)

    ※申請時の必要書類は、申請条件により異なりますので別途ご案内します。

    【GビズIDプライムアカウントについて】
    大規模成長投資補助金の申請では、経済産業省が運営する電子申請システムjGrants(Jグランツ)を利用します。jGrantsの利用には、「GビズIDプライムアカウント」の取得が必要です。アカウント発行まで1~2週間程度の時間を要する場合がありますので、未取得の場合は、早目の対応をお願いしています。

     

  • 社内稟議のための見積書やインボイス対応の請求書は発行してもらえますか?

    ・見積書は、ご希望があれば即時発行させていただきます。
    ・請求書の発行タイミングは、①着手金請求時(契約締結後)、②成功報酬請求時(採択発表後)の2回となります。

    ・当社は【適格請求書発行事業者】です。当社が発行するご請求書はすべて適格請求書に対応しており、請求書には適正な消費税率が明記されておりますので、ご安心ください。
     
    登録番号:登録番号T1010401165803
    名称:のぞみコンサルティング株式会社
    登録年月日:令和5年10月1日
    本店所在地:東京都港区浜松町2丁目2番15号 浜松町ダイヤビル2F
  • 支援を引き受けてもらえないケースはありますか?

    2期以上連続の赤字決算、売上規模に比べて過大な投資をおこなう補助事業、債務超過状態(貸借対照表で資産の部<負債の部)等の場合、採択が非常に困難となるため支援のお引き受けができかねます。

    契約書締結後であっても支援継続を辞退させていただく場合がありますので予めご容赦ください。
    当社より支援を辞退させていただく場合、着手金を返金させていただきますが、それ以上の金銭的補償は致しかねます。
  • 不採択となった場合はどうなりますか?

    不採択の場合は、1回まで追加費用なしで再申請の支援を承ります。ただし、大幅な計画変更がある場合には追加費用をご請求させていただきます。(状況により再申請の提案ができかねる場合もありますので予めご了承ください。)
  • 採択後に補助事業を取りやめることになった場合、成功報酬の扱いはどうなりますか?

    採択決定後、補助金の支給前に本補助事業を取りやめる場合、支払済の成功報酬の返金はできかねます。
    また、公募申請後、採択決定の前までに事業者様の都合により申請を取りやめる場合は、金55万円(税込)を申し受けます。

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大規模成長投資補助金申請支援
事前相談のお申込み

以下の項目をご入力いただき、送信ボタンをクリックしてください。
内容を確認後、担当コンサルタントよりご連絡させていただきます。
フォームから送信された内容はマイページの「フォーム」ボタンから確認できます。
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のぞみコンサルティング株式会社 大規模成長投資補助金事業部
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